カテゴリ:一閑張り( 37 )

つぎつぎと・・・

つぎつぎと・・・すばらしいですね!!

a0124543_2241449.jpg
a0124543_2241591.jpg
a0124543_22422567.jpg

[PR]

色んなのが・・・

色んな、すばらしい作品がうまれます!

a0124543_22395163.jpg
a0124543_22402140.jpg

[PR]

さっそく・・・

さっそく、出来立てのホヤホヤで、塗ってみましょう!!
作りたて、搾りたてなので、あまぁーい香りがうれしいです。思わず飲みたくなります。そうそう!淡輪の生徒さんは、ペットボトルに入れて、それをジュースと間違えて、飲んだそうですが、全く大丈夫でした。柿渋は、漆と違って、かぶれたりしません。素手で触って大丈夫ですし、かえっててが、すべすべします。ほんとうですよ!

a0124543_2232516.jpg
a0124543_22322820.jpg

[PR]

みんなで・・・

柿渋もみんなで作りました。とっても楽しいです。
渋柿は、和歌山の山奥、美里町・南さんの山へみんなで出かけて頂いた物です。
南さんは、たくさんの柿を作っておられて、いつもこころよく頂戴しています。

a0124543_2218567.jpg
a0124543_22193033.jpg

手前は、搾りかすです。みやちゃんはこのカスを、80センチ農園のザクロの木にプレゼントします。ザクロさんは、喜んで、毎年よい実をたくさんつけてくれています。ありがとう!!
[PR]

大きな・・・

大きな作品も・・・
そうそう、8年前になりますか?(7年まえかな?)筆の里で・・・
直径1メートル40センチのザルを、みやちゃんが山からきってきた竹をわって、編み上げて・・・
楮のしっかりした、奉書紙を二重張りして、それに「安来節」を描いて、見事!大賞をいただきました。今は、みやちゃんのふるさとに、シャコ(みやちゃんが漉いた2メートル角の継ぎ目なしの画仙紙に描いたもの・額装してあります)と共に展示していただいています。
*筆の里、第5回『筆遊び大賞』もって行くのが大変でした。

a0124543_22134072.jpg

[PR]

みやちゃんの宝物・・・

a0124543_21544945.jpg
a0124543_215586.jpg

みやちゃんの宝物・・・明治時代の商業問屋の「台帳」です。すばらしい和紙が使われています。それもそのはず、昔の紙漉き職人さんたちは、よいものをつくらなければ、使ってもらえなかったので、競って薄くて丈夫なよいものを作ったんですね。すべて、二重になっていて、この和紙を張るのが、(よく枯れてもいるし)最高なんだけどなぁーー・・・下の画像は、みやちゃんの作品「柳ごうり」です。しかし昔の方は達筆ですねぇー!!
近鉄カルチャー(和)で、一閑張り教室をやっていたときは、この「柳ごうり」に、材料・道具等を入れて通っていました。皆さんが、「いいね!いいね!!」って言ってくれました。
[PR]

ピッカ!ピカッに・・・

ピッカ!ピカッに、したものもあります。とても柿渋とはおもえませんねぇー!!

a0124543_21513437.jpg
a0124543_21515298.jpg

[PR]

男性も・・・

男性も、がんばっています。この方は教室にも参加されて、今はおうちで、生徒さんと楽しんでおられます。

a0124543_21464524.jpg
a0124543_21472271.jpg

[PR]

キンカル・・・

近鉄jカルチャー和歌山の「一閑張り体験講座」のときの画像です。
可愛い、ザルに挑戦していただきました。

a0124543_21425918.jpg
a0124543_21431339.jpg

[PR]

長年・・・耐えて・・・

明治三十三年から、ずうーーーっと、耐えてきたんだね!
ごくろうさまでした。みやちゃんは竹はなれていますので、これぐらいの修理でしたら大丈夫です。
修理したあとは、暖かい和紙でやさしく包んであげるからね。

a0124543_21405680.jpg

[PR]

,